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イベント

開催日 イベント名 イベント内容
【セミナー】ASEAN自動車市場とタイ中古車・アフターマーケット(東京) 入場無料・事前登録制 中古車買取販売のガリバーインターナショナルの海外事業を担当してきた川崎 大輔氏によるASEAN自動車市場とタイ中古車・アフターマーケットについてのセミナーを開催します。
【セミナー&ツアー】訪日外国人旅行者のインサイトを知る!中国人インバウンド基礎講座&カスタマージャーニーマップツアー 「爆買い」としてその消費力で注目を浴びている中国人旅行者に焦点を当てた講義と視察ツアーを実施します。旅マエから旅ナカ、そして旅アトでのアプローチの仕方を体系的に学んでいただくのみならず、中国人観光客の旅行を追体験いただくことで、ビジネスのヒントを得ていただければ幸いです。
【セミナー】異文化と日本文化の両方を理解して、気持ちの良いおもてなし(東京) 入場無料・事前登録制 新聞やテレビでもご活躍で、六本木ヒルズにお住まいの外国人の方向けのマナーの講師や、神奈川の有名料亭「日影茶屋」で定期的に懐石料理のマナー講師を務められるなど、外国人を日本にお迎えする際のマナーに詳しい岩下宣子先生に、日本と外国のルールの違いや日本文化の背景についてお話頂きます。
【視察ツアー】バンコク日経フォーラム参加および投資環境視察ミッション ASEAN最大の日系企業進出国タイ・バンコクで、プラユット首相の基調講演やパネルディスカッション、レセプションなど、タイの政治経済動向の最新事情を把握し、また現地進出企業も訪問し、タイへの投資(追加投資)の可能性を探ります。また、今回は「アジア最後のフロンティア」と呼ばれるミャンマーの現状も視察するプランもご用意いたしました。ASEANに進出している企業または検討している企業の皆様の多数の御参加をお待ちしております。
【視察ツアー】DSJ2015 東京デジタルサイネージツアー2015 鉄道や駅における広告やインフォメーションの実例、いよいよ導入が加速する4Kサイネージ、タッチパネルの案内サイネージ、大型商業施設など、東京の最新事例を周ります。デジタルサイネージコンソーシアムの常務理事である江口靖二氏が同行し、昼食時には同氏によるミニセミナーを開催します。特に2020年に向けて、行政や自治体担当者には必聴のプログラムです。
【視察ツアー】THE 16th MIFB TRADE FAIR & ハラール工場視察ツアーLAPITA(ラピタ) ~ハラール事情視察ツアー シリーズ ~ 日本の将来的な市場の縮小が確実な中、巨大なハラール市場という機会を前にして、日本企業はその早急な対応を迫られています。また多民族国家であるマレーシアではハラール以外にも様々なニーズが存在しており、この視察を通じて実体験いただければ幸いです。
【視察ツアー(アウトバウンド・ビジネス)】マレーシア・ミッション2015 マレーシアハラール現地事情調査団(マレーシア・クアラルンプール) ムスリム(イスラム教徒)人口は2010年時点で約16億人ですが、2030年には約22億人で、世界人口の約26.4% となると予測されています。(出典:非営利機関 Pew Research Center's The Future of the Global Muslim Population, 2011年1月27日発表)この巨大市場に参入する際に欠かせないのが『ハラール認証』です。 マレーシアは国策の一つとして『グローバル・ハラール・ハブ』を推進しており、国の外郭機関としてマレーシア連邦政府首相府イスラム開発局(JAKIM)がハラール認証を行っております。ハラール認証を取得できた企業はマレーシア市場のみならず、その先のムスリム市場へ参入する道が開け、マレーシア貿易開発公社が主催する、MIHAS(マレーシア国際ハラル見本市)での商談はとても活発です。
【視察ツアー】中国広東省江門市製造業海外進出支援ミッション 広東省江門市は、広東省の製造業が集中する珠江デルタに位置しながらこれまで日本ではあまり認知がされてこなかった都市です。江門市は珠海市、中山市、佛山市に隣接する好立地でありながら、最低賃金はその他の都市に比較して低く、その他のコストも相対的に低めです。このツアーでは、最新の工業区の視察はもちろん、日系企業の進出を担当する江門市商務局との交流もセッティングしておりますので、具体的な進出条件の確認もしていただけます。
【視察ツアー(インバウンド・ビジネス)】MATTA FAIR 2015 (March) & ハラール事情視察ツアー(マレーシア・クアラルンプール) 観光立国・訪日2000万人を目指す日本。日本を訪れる外国人旅行者のための受入環境整備が進められており、特に受入施設側においては多様な文化や慣習の違いにより様々な対応が求められます。ムスリム訪日旅行者数はビザ緩和やLCC就航により伸びている一方、受入環境整備に関しては世界と比較して遅れているのが現状です。そこで、ハラールツーリズム先進国・マレーシアにてハラール事情調査することにより受入環境整備について学んでみませんか。
【ガイダンス&ディスカッション】ムスリム旅行者の受入に関するアドバイス実施のご案内(東京) 入場無料・事前登録制 平素より、東京都の観光行政に格別のご配慮とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。このたび、ムスリム旅行者受入に取り組んでいる、又は今後取り組む予定のある都内観光関連事業者の皆様を対象に、受入に関するノウハウなどについてアドバイザーによる助言等を行いますので、ご案内申し上げます。
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TEL:03-5909-8091 FAX:03-5909-8110
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