日本企業グローバルビジネスサポートLAPITA(JTB)

  1. TOP
  2. 海外マーケット(アウトバウンド)

海外マーケット(アウトバウンド)

「LAPITAの強み」を活かしたカスタムサポート

LAPITAでは、ASEAN諸国をメインにそれぞれ異なるエリアの特色、LAPITAの強みを活かしたカスタムサポートをご提案いたします。LAPITAは、海外進出時期の検討、進出国との適性、販路開拓など海外進出における様々な課題、企業によって異なるグローバルビジネスの「ステータス」に合わせたサポートをご提供いたします。

Case 1

海外マーケットに参入したい
市場視察(ASEAN諸国・ハラール市場等)

お客様のニーズに合わせたサポート体制

お客様のニーズに合わせたサポート体制

海外ビジネス情報の調査・提供、市場視察

情報調査と市場視察でより確実な海外市場参入へ

Case 2

より多くの取引先、パートナーと商談したい
商談会 ビジネスマッチング

精度の高いビジネスマッチングの実現

精度の高いビジネスマッチングの実現

ビジネスマッチング

新しいマーケット開拓に活路を見出すための取組み

Case 3

自社商品に可能性があるのか実際に
リサーチしたい
販売促進サポート
テストマーケティング

効率的な販路開拓を実現するためのテストマーケティング・プロモーション、そして人材育成

効率的な販路開拓を実現するためのテストマーケティング・
プロモーション、そして人材育成

テストマーケティング・プロモーション・人材育成

海外市場への参入可否を判断するためのサポート

Case 4

グローバル人材を育成したい
人材サポート グローバル人材育成

異文化交流の中でスキルを身につける人材育成

異文化交流の中でスキルを身につける人材育成

グローバル人材育成

官民学コンソーシアムによるグローバル人材育成

Case 5

進出後の現地生活を早期に安定したい
現地生活サポート

赴任地の生活における安心・安全・快適をサポート

赴任地の生活における安心・安全・快適をサポート

現地生活サポート

100年に渡って安心・安全をお届けしてきたJTBだからできる海外赴任生活サポート

市場参入サポート(投資)  【マレーシア Malaysia】

巨大なムスリム市場への道が拓ける、ハラールビジネスのゲートウェイ

2030年には世界人口の1/4を占めると予測されるムスリム人口。このムスリムの巨大市場に参入する際に欠かせないのが、ハラール認証です。マレーシアは国策の一つとして「グローバル・ハラール・ハブ」を推進しており、国の外郭機関としてマレーシア連邦政府首相府イスラーム開発局(JAKIM)がハラール認証を行っています。認証取得のガイドラインは厳しいことで有名ですが、認証を取得できた企業はマレーシア政府機関の支援のもと、マレーシア市場のみならず、その先のムスリム市場への参入拡大が期待できます。
ハラール認証を取得しているマレーシア現地企業のインフラ、ノウハウ、流通等のネットワークを活用することにより、よりスピーディーな海外展開を図る為の支援を行います。

販路拡大・販促支援  【ベトナム Vietnam】

ASEAN市場へ、情報発信拠点として機能するベトナム。
JTBが業務提携するVJSC Caféを活用したヒト・モノ・コトの出会いは新たな可能性を広げます。

高い経済成長と今後の発展が見込まれるベトナムには、多くの日本企業が進出しています。JTBでは、ホーチミン郊外のナショナルユニバーシティタウン内に、文化交流スペースVJSC Caféを業務提携により開設。ベトナムの学生へのアプローチを通して、商品開発からテストマーケティング、プロモーションなど様々な事業展開にご活用いただけます。

ワンストップソリューション  【ロシア Russia】

商流構築によって培われたOne Stop Solution

日本産日本酒の取扱量が少なく、中国産酒類の流通が主流であったロシアにおいて、バイヤーによる確実な販売と購入計画を2013年より開始。混載コンテナを利用し効率的なロジスティクスを実現しました。ロシアへ輸出の実績を持つエクスポーターが責任を持って各種通関手続きを調整し、ロシアのインポーターによって各種承認を取得、ロシアにおける販売許可を実現しました。ロシアへの日本酒などのアルコール類をはじめ、食品全般の商流構築・セールスポロモーションをサポートいたします。

グローバル人材育成  【フィリピン Philippines】

EPA(経済連携協定)の締結、法改正による看護・介護のグローバル化の加速。
急務となるグローバル人材育成。

少子高齢化社会を迎える現在、慢性的な人員不足を抱える日本の介護の現場にとって海外からの介護サポートの受入れは避けて通れない課題です。高度な専門知識や技術を持つ外国人の定住を促す出入国管理・難民認定法改正案が参院本会議で可決・成立され、様々な人材の受入れが可能になりました。LAPITAでは、今後の看護・介護への取組みを人材育成のスタンスからサポートします。看護・介護をはじめIT、観光などの技能習得から、企業の課題に対応したカスタムメイドなプログラムまで大学と連携した人材育成プログラムを実施。日本だけでなく、グローバルフィールドを視野にいれて活躍する人材を育成します。

PAGETOP